とりわけ豪快な鍬鍛冶の現場を体感
相田合同工場(にいがた県央マイスター)

1930年創業。長年に亘って受け継がれてきた三条鍛冶の心意気を貫き、日本の風土に合わせた本物の農具をつくり続ける。多くの熟練工の手によるオーダーメイドの農具は、他社の追随を許さない。鍬の命ともいえる刃をつくる現場を間近で見ることができる。期間中は、職人との交流(体験1)と親子でつくる廃材利用のひょうたんストラップ(体験2)を行う。

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10:00-
14:00-


11:00-
15:00-
職人との交流
料金:無料
定員:各回10名
内容:ものづくりについて職人と意見交換し、交流できる場を提供する。


10:00-
14:00-


11:00-
15:00-
職人との交流
料金:無料
定員:各回10名
内容:ものづくりについて職人と意見交換し、交流できる場を提供する。


9:00-12:00
13:00-16:00


10:00-
11:00-
親子で作る「廃材利用のひょうたんストラップ」
料金:有料(災害復興基金として寸志でお願いします。)
内容:鍬を製造する際に出る廃材を利用して縁起の良い「ひょうたんストラップ」を作成する。簡単な作業で作る事ができるのでどなたでも体験できる。特に親子での参加者を募集する。


9:00-12:00
13:00-16:00