伝統工芸士の手から産まれる矢床や喰切
小由製作所(にいがた県央マイスター)

1937年創業。「矢床(やっとこ)」や「喰切(くいきり)」などを製造。一本の丸棒から鍛造してつくる二本で一対の「合わせ物」は、大量生産できない手づくり品ばかり。2012年に、二代目小林由夫が国から伝統工芸士の認定を受けた。伊勢神宮の遷宮の際には中心となって和釘の製作にあたった。

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9:00-12:00
13:00-16:00
1回当たり6-7名が限度


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1回当たり6-7名が限度


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1回当たり6-7名が限度