収穫の際に農家が使うプロ用鋏
小林製鋏

1939年、東京荒川区尾久町で医療器具や医療鋏の製造業として創業。終戦後、三条で鍛冶屋を再開し、農家向けの鋏の製造へと事業を転換して現在に至る。昔ながらの手づくり技術を残しつつ、ユーザーに支持される越路の鋏づくりに取り組む。期間中は、鋏の組立・鋏ケース作り体験を行う。

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(1回あたり30分)


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10:00-11:30
13:30-15:00
(1回あたり90分)
鋏の組立、鋏ケース作り体験
定員:10名まで
料金:3,000円(越路K-9)6,000円(越路B-1)
内容:ステンレス摘果鋏(越路K-9)、剪定芽切鋏(越路B-1)の組立作業、組立てた鋏を収納するケース作りを体験できる。事前予約の際に、2コースのどちらかを選ぶ。
予約方法:電話(0256-32-3583)で受付(9月30日締切 / 先着順)

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