日本製カトラリーの産みの親
小林工業

1868年創業。1915年のカトラリー生産開始から99年。「箸のように使いやすいカトラリー」をコンセプトに、日本人に使いやすく求めやすい普段使いの良品を追求。世界の様式からアイテムを選び、機能性を重視する日本のメーカーらしい観点でこだわりのものづくりを続ける。期間中は、カトラリーの持ち比べ体験と品質の見分け方解説を行う。

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9:00-12:00
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14:00-14:30
カトラリーの持ち比べ体験と品質の見分け方
定員:各回先着20名
料金:無料
内容:普段あまり気にされることが少ないカトラリーを、シルバーから普段使いのステンレス品まで(全て弊社品)、手に取ってじっくりと持ち比べていただきながら、価格と品質の差、何を考えて作られているのか、その本当の価値を、弊社社長小林が楽しく解説します。カトラリー文化のない日本に、世界に認められる本格的なカトラリーの産地が存在し、未だ元気に作り続けている「謎」にせまります!